
※2025年4月現在
※2025年4月現在
タンドラ
年式2014年10月 (11年落ち)/走行距離80,284 km/色ホワイト/神奈川県/2025年3月査定
507.5万円
グレード | 買取参考相場 | 実績 |
---|---|---|
SR5 | 54.8 〜 1195.4万円 | > |
アクセスキャブ SR5 | 46.4 〜 239.5万円 | > |
アクセスキャブ リミテッド | 61.0 〜 276.2万円 | > |
クルーマックス | 107.7 〜 1623.6万円 | > |
クルーマックス SR5 | 55.7 〜 1561.8万円 | > |
クルーマックス タンドラグレード | 152.9 〜 536.9万円 | > |
クルーマックス プラチナム | 237.4 〜 1561.8万円 | > |
クルーマックス リミテッド | 78.0 〜 1528.6万円 | > |
ダブルキャブ SR5 | 65.4 〜 908.6万円 | > |
ダブルキャブ リミテッド | 94.0 〜 514.8万円 | > |
リミテッド | 131.8 〜 578.0万円 | > |
※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
* 分析材料となるデータが少ないため車種別またはメーカー別の参考相場を表示しています。
走行距離 | 買取参考相場 | 実績 |
---|---|---|
10,000km | 308.2 〜 1056.8万円 | > |
20,000km | 243.9 〜 1144.5万円 | > |
30,000km | 171.4 〜 1066.5万円 | > |
40,000km | 152.8 〜 1190.3万円 | > |
50,000km | 110.0 〜 1318.8万円 | > |
60,000km | 85.0 〜 961.6万円 | > |
70,000km | 108.0 〜 1597.2万円 | > |
80,000km | 117.5 〜 544.2万円 | > |
90,000km | 92.1 〜 885.8万円 | > |
100,000km | 26.2 〜 1370.8万円 | > |
110,000km | 141.5 〜 333.3万円 | > |
120,000km | 80.0 〜 431.2万円 | > |
130,000km | 181.9 〜 1629.7万円 | > |
140,000km | 47.0 〜 521.4万円 | > |
170,000km | 374.5 〜 1811.7万円 | > |
※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
※米国トヨタ タンドラ全体での買取相場価格を表示しております。
年式 | 買取参考相場 | 実績 |
---|---|---|
2007年(18年落ち) | 115.3 〜 833.8万円 | > |
2010年(15年落ち) | 89.1 〜 514.8万円 | > |
2011年(14年落ち) | 145.5 〜 561.4万円 | > |
2012年(13年落ち) | 158.2 〜 632.3万円 | > |
2013年(12年落ち) | 111.2 〜 578.1万円 | > |
2014年(11年落ち) | 101.9 〜 879.0万円 | > |
2015年(10年落ち) | 58.0 〜 861.8万円 | > |
2016年(9年落ち) | 314.0 〜 778.8万円 | > |
2017年(8年落ち) | 241.0 〜 908.6万円 | > |
2018年(7年落ち) | 285.6 〜 1161.0万円 | > |
2019年(6年落ち) | 337.4 〜 1078.8万円 | > |
2022年(3年落ち) | 447.9 〜 1623.6万円 | > |
※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
※米国トヨタ タンドラ全体での買取相場価格を表示しております。
トヨタ タンドラ(TUNDRA)の買取相場は、ほぼ横ばい状態となっています。そもそもタンドラは、日本市場での正規販売(初代を除く)がされていないため、並行輸入車がほとんどです。また、流通台数が少ないものの日本国内でも一定数の需要があるため、買取相場が下がりにくい状態となっています。さらに、耐久性が高いピックアップトラックという点も高い評価になっている理由といえるでしょう。
タンドラは、北米市場をターゲットにしたピックアップトラックで、初代タンドラ以降日本での正規販売がされていません。そのため、日本で見かけることが少ないモデルとなっています。しかし、日本国内でもタンドラを求める声が一定数あるため、ごくわずかな台数が並行輸入によって日本へ導入されているのが実情です。
メインターゲットのマーケットである北米をはじめ、日本国内でも人気があるタンドラは、4ドアダブルキャブタイプのクルーマックスとなっています。特に人気が高まっているグレードは、木目調のインテリアやクロームグリルなどが特徴の「1794エディション」です。また、中間グレードであり人気グレードでもある「SR5」も人気となっています。
2022年から販売を開始したタンドラでは、V型6気筒3.5Lツインターボエンジンと「i-FORCE MAX」と呼ばれるハイブリッドパワートレインを用意していることがトピックです。また、トランスミッションに10速ATを組み合わせているのも特徴となっています。さらに、リヤサスペンションは、従来のリーフ式からコイル式に変更されました。新しいタンドラでは、ダウンサイジングされたエンジンやハイブリッドパワートレインの搭載、乗り心地に優れるコイル式サスペンションの採用などにより、悪路走破性能とオンロード性能を両立したモデルです。
買取では、タンドラが持つピックアップトラックならではの優れた走破性能をいつでも発揮できる状態にしておくことがポイントとなります。また、ホイールやサスペンションをはじめ、エクステリアやインテリアのカスタマイズがされていても高い評価になる傾向が見られるのもタンドラの買取の特徴です。
トヨタ タンドラを買い取ってもらうときは、エクステリアやインテリアをきれいな状態にしておき、エンジンやトランスミッションなどのパワートレインのコンディションを整えておくことがポイントとなります。
また、エクステリア、インテリア、ホイール、サスペンションなどをカスタマイズしても、そのままの状態で高価買取されるケースが多いです。そのため、カスタマイズを存分に楽しむことができます。
トヨタ タンドラを高く買い取ってもらうためには、車両に不具合やトラブルなどがないようにしておくことが重要なポイントです。耐久性が高くオフロード性能にも優れるピックアップトラックのタンドラは、頑丈な構造となっていますが、メンテナンスを怠ってしまうとエンジンやサスペンションなどに不具合が起きたり、下回りにサビや腐食が発生したりします。そのため、定期的にメンテナンスをして、車両のコンディションを整えておくことが高く買い取ってもらうためのコツといえるでしょう。
ここからは、タンドラの人気グレードや人気ボディカラー、装着しておくと高く評価されるオプション装備について解説します。
トヨタ タンドラの人気グレードは、次の5グレードです。
・1794エディション
・SR5
・プラチナム
・リミテッド
・ダブルキャブ
「1794エディション」は、きらびやかなエクステリアに暖かみのあるインテリアを組み合わせた人気グレードです。エクステリアにはクロームのグリルやアクセントが随所に装備され、インテリアには木目調のトリムが施されています。買取相場は、年式や走行距離など車両の状態により異なりますが、新しい車両であれば1,000万円近くの価格になる場合もあるでしょう。
「SR5」は、タンドラの中間グレードに位置する売れ筋モデルです。日本国内の中古車市場に流通している多くのタンドラがSR5となっています。SR5には、合金ホイールや走行モード選択などの機能が装備されていることが特徴です。買取相場は、ボディタイプや車両の状態により異なりますが、約80万円〜約1,000万円となっています。SR5の中でも高価買取されているボディタイプは4ドアのクルーマックスです。次いでダブルキャブが高い評価となっています。買取相場の傾向をみると、ドア枚数や乗車人数が多いほうがリセールバリューが良いといえるでしょう。
「プラチナム」は、レザーシートやサンシェード付きパノラマルーフ、ダークグレーのエクステリアパーツなどにより、落ち着きのあるラグジュアリーグレードとなっています。査定のときにプラス評価となるレザーシートやサンルーフが装着されていることから、高価買取されやすいグレードといえるでしょう。買取相場は、車両の状態によって異なりますが、約200万円〜約600万円となっています。
「リミテッド」は、合金ホイールや14インチのタッチスクリーンマルチメディア、パワーシートなどが装備される機能性の高いグレードです。買取相場は、追加オプションや車両の状態などによって異なりますが、約200万円〜約600万円となっています。
「ダブルキャブ」は、キャビンスペースにゆとりがあり、シングルキャブよりも乗車人数が多いことから、高く評価されやすいグレードです。買取相場は、約100万円〜約600万円と幅広い価格帯となっています。
タンドラはどのグレードでも、年式、走行距離、新車並行・中古並行、エクステリア・インテリアの状態、エンジンやトランスミッションといったパワートレインのコンディションなどにより、買取額が異なります。詳しい買取額を知りたい場合には、タンドラの買取実績があり、買取相場を公開している信頼性の高い業者に依頼して評価してもらうと良いでしょう。
トヨタ タンドラの人気ボディカラーは、次の3色です。
・ブラック
・ホワイト
・レッド
ブラックやホワイトは、新車・中古車問わず人気のボディカラーとなっています。そのため、タンドラもブラックやホワイトだとプラス評価になるでしょう。レッドは、タンドラのカタログカラーにも採用されている色です。タンドラのタフさや存在感を引き立てていることから人気があると考えられます。
また、グレーやグリーンなどのダーク系のカラーも人気です。タンドラのボディカラーは、強靭さやエレガントさを際立たせる色が人気といえるでしょう。
トヨタ タンドラの人気オプションは、主に次の5つです。
・ナビゲーション
・ETC
・サスペンション
・ホイール
・TRDオフロードパッケージ
ナビゲーションやETCは、日本国内において装着されていることが当たり前のようになっている装備であるため、装着しておいたほうが高価買取されます。また、ETC専用の出入口なども普及しているため、装備しておいて損はないでしょう。
サスペンションやホイールは、カスタマイズパーツとして人気のアイテムです。アフター(社外)パーツであっても高い評価になります。一般的な乗用車の場合、ホイールやサスペンションを社外パーツに変更すると評価が下がるケースが多いです。しかし、タンドラの場合は、リフトアップやホイールのインチアップなど足まわりを変更しても評価が下がりにくい車となっています。そのため、カスタマイズも存分に楽しんでも高価買取してもらえる希少な車といえるでしょう。
TRDオフロードパッケージは、タンドラのパッケージオプションのひとつです。悪路走破も可能なタンドラのオフロード車らしいスタイルを強調しながら、優れた走破性能を実現しているため、人気のパッケージオプションとなっています。参考までに、2022年に販売を開始したタンドラのTRDオフロードパッケージの詳細を見てみましょう。2022年に販売を開始したタンドラのTRDオフロードパッケージには、18インチのTRD ホイール(リミテッドと1794エディションは20インチホイール)、TRD専用グリル、TRDオフロードサスペンション、スキッドプレート、マッドガード、TRDレザーシフトノブが装備されます。また、4×4モデルには電子リアディファレンシャルロック、マルチテレインセレクト(MTS)、クロールコントロールが追加されます。これらの装備によってTRDらしいスポーティなスタイリングとオフロードにおける優れた走破性能を実現しているのです。そのため、人気が高いオプションとなっています。
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車種 | 買取参考相場 | 実績 |
---|---|---|
タンドラ | 46.4 〜 1623.6万円 | > |
シエナ | 57.5 〜 812.6万円 | > |
タコマ | 36.0 〜 1045.8万円 | > |
※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
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